とりふね舞踏舎が公演をやるというのをたまたま見つけ、大磯まででかけていった
http://w01.tp1.jp/~a150397531/kouyounokai09/kouyounokai09-1.html
前半の若手狂言師の部には間に合わず、観られたのは第2部だけ
老若女性ばかり5、6名の演者が舞台の上で踊るのだが、美しい
「細餓鬼上河原(ささがきじょんがら」というおどろおどろしいタイトルは後でしったのだが、観ていて楽しい
ふと「花嫁修業としての舞踏」なんて言葉が浮かんできた
ただ、終わりかたはむずかしいですね〜
2009年11月07日
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